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恭賀新年

明けましておめでとうございます。グループホームすずらん橋本です。

昨年は大変なお力添えと心遣いをいただき誠にありがとうございました。

今年はまた昨年より進めておりました計画の実行を職員は各々が得意な分野を活かして従事していきます。とても忙しくなりそうですが忙しさにかまけて利用者さんたちの支援を疎かにすることのないよう努めていこうと思っております。

2023年もグループホーム・デイサービス共々変わらぬご厚誼を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。



話は変わりまして、当グループホームは昨年末のクリスマスイブ辺りに利用者さんがコロナに罹患し感染が広がらないよう厳戒態勢となっていました。昨年夏にもコロナが発生しましたがその時の経験が活き、パートさん達のご協力もありどうにか感染拡大を阻止することができました。


そんなコロナ発生の1ヶ月前に橋本自身も母のコロナの看病により感染・罹患し、隔離明け直前から2週間ほど声がほぼ出せなくなり大変な思いをしていました。

ホームのコロナは最初の熱と長引いた鼻水くらいの軽めな症状で後遺症も特に無く「酷くならなくて良かったね」と本人と話しホッと一安心でした。


そして23日に予定していた全員で祝うクリスマス会は中止となりましたが食事担当のパートさんの協力でなんとか隔離となってしまった利用者には弁当でクリスマスメニューを提供することができました。

大晦日にはやはり年越しそばということで海老天の乗った年越しそばで1年を締め、元旦はパートさんが用意してくださったおせち料理やお雑煮を堪能しゆっくりと新たな1年が始まっています。




また今後数週間は年末年始の帰省移動によるコロナ増加が懸念されますが皆様年始から寝込んでしまわぬようお気を付けいただけたらと思います。

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